概要
💡 本稿ではGASと連携するためのfreeeアプリケーションの作成手順をまとめています。
作成手順
アプリケーションを作成します。
1.freee画面上で表示されているClient IDとClient Secretを、スプレッドシート上の該当セルにそれぞれ貼り付けます。
2.スプレッドシート上の「コールバックURL」として表示されている値を、freee画面のコールバックURL欄に貼り付けます。
4.アプリケーションを下書き保存します。
5.スプレッドシート上のメニューの「自動連携」からfreee > 認証するをクリックし、連携を承認してください。
💡 必ず、freeeの管理者の方のアカウントで連携を実施してください。
6.連携したい事業所名をスプレッドシート上に入力します。
7.メニューの「自動連携」からfreee > 事業所IDを取得するをクリックします。
8.[事業所ID]のセルに値が自動入力したら、連携成功となります。