ジョーシスのアプリ連携ページでSlackPro, Business+を連携する手順です。
契約のプランを事前に確認ください。プランにより、アカウントの発行、削除がジョーシスでサポート可能かが異なります。詳細はこちら。
サポート範囲詳細
| 対象プラン | - |
|---|---|
| 連携の管理者タイプ | 管理者、オーナー |
| 連携方法 | OAuth |
| 連携キー | |
| できること | Proプラン: アカウント可視化 Businessプラン: アカウント可視化 アカウント発行 アカウント削除 |
| アカウント可視化 |
利用中 招待済 非アクティブ 削除済解除済みアカウント ※「非アクティブ」は、課金ステータスを引用しています。 |
| 未管理ID対象とならないステータス | 削除済 解除済みアカウント |
| 発行時の可能設定 | |
| 削除時の可能設定 | |
| 契約情報 | 契約情報の確認方法 |
| その他の取得項目 | |
| ライセンス管理の取得項目 | アプリ利用ステータス(ソース:最終利用日) プラン名 ユーザーライセンス ライセンス 割当済 |
| 非活用の判定条件 | 利用が30日無い場合 |
| 共通の項目 | Role Status User |
| 取得可能な権限の種類 | ・Owner ・Admin ・Member ・Multi Channel Guest ・Single Chennel Guest |
| 連携対象アカウント | チャンネルゲストも含みます |
※ アプリの管理にて、「アプリの承認が必要」がON になっている場合は、アプリの管理設定にて連携に利用するアカウントを、アプリ管理者として追加してください。 公式ヘルプ: アプリの設定と権限を管理する
Slackを連携する
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料金プランを選択します。
- 「次へ」をクリックします。
- ポップアップウィンドウが開きます。ジョーシスの提供しているSlackアプリ”Josys for Integration”の、Slackへのアクセスを許可する画面が開かれます。Workspaceのプルダウンから、対象のWorkspaceを選択してください。
- 最下部の「許可する」ボタンを押下してください。
- ポップアップウィンドウが消え、ジョーシスに戻ります。左下に「Slackが連携されました」というポップアップが表示されたら完了です。