今回の更新内容
SSOおよびMFAステータスの可視化拡張
SSOおよびMFA(多要素認証)のステータスを確認できるアプリが新たに14個追加されました。これにより、組織全体でのセキュリティ状況をより正確に把握できるようになります。
- 対象アプリの拡大: 新たに以下の14アプリに対してSSOおよびMFAステータスの可視化が可能になりました。対象アプリは、Notion、HubSpot、Money Forward Cloud Keihi、SmartHR、Chatwork、Box、Dropbox、Money Forward Cloud Kyuyo、freee Accounting、Keeper、Cursor、Slack Enterprise、OpenAI、AWS IAM Identity Centerです。
- ステータスの取得方法: これらのアプリはAPIから直接SSOやMFA情報を提供しているわけではないため、
Josysに連携されたSSOプロバイダーを使用して情報を推定します。