【UI表記変更のお知らせ】
順次アップデートに伴い、画面内の「メンバー」表記は「ユーザー」へ変更されております。恐れ入りますが、ヘルプ内に「メンバー」の記載が残っている場合は、適宜「ユーザー」と読み替えてご活用いただけますようお願い申し上げます。詳しい背景等につきましては、こちらのお知らせをご確認ください。
順次アップデートに伴い、画面内の「メンバー」表記は「ユーザー」へ変更されております。恐れ入りますが、ヘルプ内に「メンバー」の記載が残っている場合は、適宜「ユーザー」と読み替えてご活用いただけますようお願い申し上げます。詳しい背景等につきましては、こちらのお知らせをご確認ください。
概要
本ページでは、下記のような状態でもユーザー台帳上のユーザーとアプリを紐づける方法を説明しています。
- メールアドレスが複数ある場合
- 連携先アプリが「メールアドレス」「従業員番号」以外のIDを発行する場合
想定読者
IT管理者
目的
ユーザーとアプリの紐付けを漏れなく行うこと
例えば「SmartHR」は入社前にアカウントを発行することが多く、個人のメールアドレスでアカウントが作成されることがあります。その後、会社ドメインのメールアドレスでユーザー台帳を登録すると、個人のメールアドレスで発行されているSmartHRがユーザーと紐づきません。その場合、個人のメールアドレスを紐付けIDにご登録頂くと、ユーザーと個人メールアドレスで作成されたアカウントのアプリを紐づけることができるようになります。
手順
紐付けIDの登録方法は、下記のヘルプページをご参照ください。
参考:紐付けIDを登録する